事務発注(50万円以上)

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1品または1件50万円以上の物品(備品・消耗品)、請負(修理・役務)は、教員発注ではなく、事務発注になります。(100万円以上の場合は、他社見積書も必要となります。)

事務発注について詳しく知りたい場合はコチラ👉50万円以上の物品・請負の発注の流れ

<ご提出いただくもの>
契約依頼書 <記入例>契約依頼書
・見積書
・カタログ(仕様書等)
♦100万円以上の場合は、他社見積書 1通
♦本学と初めて取引をする業者、登録内容に変更があった場合に必要→銀行振込(取引先登録)依頼書(業者用)

財務会計システムにご入力のうえ、上記書類を各経費担当者にご提出ください。

<納品完了後ご提出いただくもの>
・納品書
・請求書

納品書に※検収所の検収印(青色)がない場合は、北部構内事務部の各経費担当部署の検収担当者のサインが必要となりますので、各経費担当部署の検収担当者にお電話していただき、検収を受けてください。

 <運営費>       内線番号 86010 又は 83610

 <受託研究費>     内線番号 3608  又は 83635

 <科学研究費助成事業> 内線番号 86337 又は 83609

検収が済みましたら、経費責任者(研究代表者等)が検査を行い、納品書に検査サイン(確認日、サインを〇で囲んでください。)を各経費担当者にご提出ください。